すべて叫んだ (Subete Sakenda)

Lyrics
Language:
スカートが揺れる 出来の悪い童話を聞いて 君は秋が来たらみんな忘れるっておまじないをかけていた 君のその狭すぎる肩幅でごまかしきれない嘘も 僕はすべて叫んだ。そして呆れるほど呼吸 線路に飛び込む人を見た。君の靴を履いている。入りきらないものですらもう僕のことを許しはしない。 線路に飛び込む人を見た。君の靴を履いている。僕らはいつも、どうしてだろう、忘れていってしまうね。
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Credits
- Writers
- 高橋國光 (Takahashi Kunimitsu)