​unlive

Album cover art for "​unlive" by 書店太郎 (Shoten Taro) & 巡音ルカ (Megurine Luka)

書店太郎 (Shoten Taro) & 巡音ルカ (Megurine Luka) - Rock, Vocaloid

​unlive

2 Plays

Duration: 4:43

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Lyrics

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[書店太郎「unlive (feat. 巡音ルカ)」歌詞] [Verse 1] 今日、繋いだ手が離れた日に 思い出したはずの声と 記憶に残るその唄が 誰かに塗り潰されて [Pre-Chorus] 交差する鳥の群れが 空に落ちる風を読む 目眩がするような夢をみて 飽和したその色と いくつもの悲しみから 蝕まれた器でも 宿るかな? [Chorus] まだ聴こえるその嘆きの 刻む言葉に傷付いたとしても その痛みが消え去るまでこの夢の中で どうか安らかな「笑み」を 祈りを込めて叫ぶよ [Verse 2] ねぇ、眠りにつくその時まで この呪いが解けないなら 反響するこの嗚咽は 永久に消えることはない? [Pre-Chorus] 飽和した魂から 安樂の音がした 慈しむ姿が 受け入れた言葉の裏側は いくつもの憎しみから 蝕まれた偽りを 胸に祕め [Chorus] また揺蕩うその叫びが 滲む心を貫いたとしても この痛みを忘れるまでその腕の中で 刻む鼓動を聴かせて [Bridge] まだ遠い、儚い影 生まれ落ちた時に見た あなたを 護りたくて でも叶わず 何を犠牲しても良いと 「願う」 [Chorus] まだ聴こえるその嘆きの 刻む言葉に傷付いたとしても その痛みが消え去るまでこの夢の中で どうか安らかな「」 まだ消えないその記憶に 刻む言葉が引き裂いたとしても 忘れたくて、忘れたくて、忘れたくなくて どうか最期の祈りを 「命を込めて生きてよ」

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Credits

Writers
  • 書店太郎 (Shoten Taro)