よだか (Yodaka)

Album cover art for "よだか (Yodaka)" by 神山羊 (YOH KAMIYAMA)

神山羊 (YOH KAMIYAMA) - Pop, Genius Japan

よだか (Yodaka)

0 Plays

View ArtistView Album

Lyrics

[神山羊「よだか」歌詞] [Verse 1] 遠くで鳴いているのは 薄汚れた顔のあたし 今更になって一体 何処に帰れば良いのだろう 明け方に開く花弁 札束で目隠ししてる まだ足りない 掛けて溶かして 二度とは会えない気がしている [Chorus] 解ってなんてもう言えないの くたばった愛に集る よだか 要らんって言えたら捨て台詞 吐いて 夜毎 おままごとね [Verse 2] 遠くで泣いているのは 忘れられた頃のあたし くだらなくて 飽きて増やして 二度も三度も同じ事 だからまだ足りない 遊び足りない しがらみの角で 強引 暴飲 鏡に立って 何処行くの 帰りの間際に泣かさないで [Bridge] (ああ もう 歩けないの この 太陽に下で ああ もう 話せないの 愛ある その言葉で) [Verse 3] 笑ってない顔 隠して 書き殴っていた write きっと勘違いで始まっている この生活自体が lie 塞がってる 口ん中 土 足長蜂 味占めて これで あんたの為におかしくなれる [Chorus] 解ってなんてもう言えないの くたばった愛に集る よだか 要らんって言えたら捨て台詞 吐いて 夜毎 おままごとね あんたの書いた 世迷言も 古い化粧も 綺麗 黙って消えたら 人知れず 生きてゆくの 心ごと ねえ まだあたしで居させて

Rate this song

Rate this song

0/5.0 - 0 Ratings

5
0.0% (0)
4
0.0% (0)
3
0.0% (0)
2
0.0% (0)
1
0.0% (0)

Loading comments...

Credits

Credits Not Found