絶体絶命 (Zettai Zetsumei - Life May Be Monotonous But the Sun Shines)

東京事変 (Tokyo Incidents) - Rock, Genius Japan
絶体絶命 (Zettai Zetsumei - Life May Be Monotonous But the Sun Shines)
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Duration: 3:07
Lyrics
Language:
[東京事変「絶体絶命」 歌詞] [Verse 1] かなしみが声を殺してわたしを待ち構\えている 躙り寄る気配の主を知りながらも手に掛かって 余にも重く余にも硬く余にも暗く余にも冷たい かなしみが顔を隠してわたしを抱き抱えている 伸し掛るその恐ろしさ知りながら儘と捕まって 余にも低く余にも永く余にも深く余にも大きい [Chorus] 静寂が嘯く「騒いだ所で出される答は同じ」と 教えてよ頭のうちでは言葉がなにより正しいと かなしみよ横たわってわたしを喰い尽さないで 関わり合って居ない知能\と肉体だけ持て余して [Verse 2] 絶望が囁く「逃した魚へ拘泥る姿勢は尊い」と 教えてよ口に出した途端言葉は裏切るものだと [Chorus] 唯独りにして放っといてさようならかなしみよ 寝返り打ってかなしみよ向うへ行って かなしみよ押し黙ってわたしを縛り付けないで 晴れ渡る空は遠く塗り潰されて行く
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Credits
- Writers
- 伊澤一葉 (Icho Izawa)
- 椎名林檎 (Sheena Ringo)