孤独毒毒 (Kodokudokudoku)

Album cover art for "孤独毒毒 (Kodokudokudoku)" by ​syudou & 初音ミク (Hatsune Miku)

​syudou & 初音ミク (Hatsune Miku) - Pop, Genius Japan

孤独毒毒 (Kodokudokudoku)

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[syudou 「孤独毒毒」ft. 初音ミク 歌詞] [Verse 1] ねぇ大抵の奴らはひよってばかり やれ丁半のどちらで迷ってばかり そんなんは尻目にサラッと避けて ホラホラ そうラッタッタと跳ねて行こう [Verse 2] 何故簡単に誰かになろうとするの ありのまんまで生きる自信がないの? 閑散な砂場で遊んだ日々を ホラホラ もう忘れてはいない? [Pre-Chorus] 花散る心は永久に ねぇ言葉がひとつも鳴り止まない 未だ知る事無く払えねば まぁタダで見上げていて 孤独毒毒 [Chorus] 嗚呼 この身さえ貫いて そちらとこちらの見えない壁さえも 嗚呼 その糸で切り裂いて 白黒付けない半端者が 荒地を正す者に成るから [Verse 3] そりゃ最近じゃわりかし威勢も良いし 嘲笑った奴らも黙ってますが けど「あっ!」 気付けば時代の骸かも いやマジで怖くない? [Pre-Chorus] 幽し光が差し込んで 我が背中の古龍はほくそ笑む 刻んだ想いや戦歴や そう あの痛みからすりゃ 恐るに足らず [Chorus] 嗚呼 吐く程くだらねぇな 変わらぬを願う変われぬ者 だけどまぁこれまでを敬うさ いずれまた何処かで落ち合おう 地獄か天国かはさておき [Pre-Chorus] 身に降る火の粉も楽しめば そう舞い込む全てが方位磁針 曇らぬ眼で撮るライカ さぁそこに映り込むは 曇り時々 雨模様 [Chorus] 嗚呼 この身さえ貫いて そちらとこちらの見えない壁さえも 嗚呼 その糸で切り裂いて 白黒付けない半端者であれど もう誰にも譲らないさ アタシの値札はアタシが貼るだけだ さぁこのまま分からせるさ 醜く気高く奇妙な旅 孤独を照らす者に成るから 勝つまでやるから

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  • syudou