暗闇 (Kurayami)

Album cover art for "暗闇 (Kurayami)" by STU48

STU48 - Pop, Genius Japan

暗闇 (Kurayami)

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Duration: 4:36

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Lyrics

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[STU48「暗闇」歌詞] [Verse 1] 太陽は水平線の彼方を目指して R を描き ただ落下する夕暮れに 何かをやり残してるような悔いはないのか? 僕はまだ帰りたくない やりたいこと, やりたくないこと, やらされながら 理想と現実がごっちゃになっている日々 あの空とこの海がほら 分かれているように 交わらないものがあるってことさ [Pre-Chorus] 都会で暮らす 友は窓しか 見ていないらしい やるせない孤独の時 泣き言 誰に言えばいい? [Chorus] 夜よ 僕を詩人にするな 綺麗事では終わりたくない 生きることに傷つきうろたえて 無様でいたい 次の朝がやって来るまでに 今 持ってるものは捨てよう 丸裸になって気づくだろう 暗闇のその中で 目を凝らしてみれば 何かが見えて来る [Verse 2] 星たちは自分が輝いているその位置と 宇宙の涯で誰かに見られてる自意識 どこかで消えて行った光を知っているのか? 僕は始まってもいない 欲しいものいらないものも見境つかなくて 手を伸ばしてしまう若さはいつも強欲だ 大人とはその分別があることと言うなら 永遠に大人になんかなるものか [Pre-Chorus] 故郷 捨てて 僕は絶対 暮らせないだろう 水平線見えなければ 今いる場所がわからない [Chorus] 夜よ 僕に歌わせるなよ 想像だけの愛の世界は 都合のいい思いやりばかりで 説得力がない どうせならばもっと生々しく お互いの正体を明かそう 取り繕っていても虚しいよ 暗闇のその中で 聴こえて来るのは 希望の足音か [Bridge] 防波堤の上に立って 僕は叫んだ 波の音よりも大きく 自分へと届くように [Chorus] 夜よ 僕を詩人にするな 綺麗事では終わりたくない 生きることに傷つきうろたえて 無様でいたい 次の朝がやって来るまでに 今 持ってるものは捨てよう 丸裸になって気づくだろう 暗闇のその中で 目を凝らしてみれば 何かが見えて来る

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Credits

Writers
  • 秋元康 (Yasushi Akimoto)