気にならない孤独 (Kininaranai Kodoku)

Lyrics
[池田裕楽 (STU48)「気にならない孤独」歌詞] [Verse 1] 古い図書館の窓辺 レース揺れる日差し ここで本を開いていれば 気にならない孤独 [Pre-Chorus] 誰とも話したくなかった だって僕はつまらない人間 退屈だって言われるよりも 友達はいらないって思ってた [Chorus] そんな僕のことをなぜだろう 君は避けようとしないで いつしか隣の席に 座ってる ここにいちゃ迷惑って聞くから 僕は答えに困って 別にって呟いた 君って変わってるよね [Verse 2] こんな沈黙の世界 僕の理想だった 嫌な言葉は聴こえないし 誰もが穏やかで [Pre-Chorus] あんなに他人が面倒で どんな風に接すればいいか いつも悩んでぎこちなかった 硬い殻 壊してくれたんだ [Chorus] 君が急に前に現れて なぜか近くにいてくれる 「私もよく似てるタイプだから」 特別な空気感のような ここに流れる時間が 好きなのって言われた なんだか気が楽になった [Bridge] 一人きりだって 思い込んでたけど まわりをよく見れば みんな"ぼっち"ばかり 君から教えられたこと [Chorus] 君が急に前に現れて なぜか近くにいてくれる 「私もよく似てるタイプだから」 特別な空気感のような ここに流れる時間が 好きなのって言われた そんな僕のことをなぜだろう 君は避けようとしないで いつしか隣の席に 座ってる ここにいちゃ迷惑って聞くから 僕は答えに困って 別にって呟いた 今まで気づかなかった
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Credits
- Writers
- 秋元康 (Yasushi Akimoto)