鳥になり海を渡る (Tori Ni Umiwo Wataru)

Lyrics
[崎山蒼志「鳥になり海を渡る」歌詞] [Verse 1] 道端に生えるあの花は 過ぎ去る時間なにを思い 生きてるんだろう 色のない虚無は底無し 蓄積する考察や不安 「夜」という胃袋の中で [Verse 2] 街灯が聡明に見えた 汚れた僕はそれが怖かった 地平線は斜めに傾き 全て巨大な宇宙に飲まれる 意識は次の世界で覚める [Chorus] 枯れていく君の言葉に 意思はなくて 腐ってく 僕の耳をすり抜け 鳥になり海を渡る 鳥になり海を渡る [Chorus] 枯れていく君の言葉に 意思はなくて 腐ってく 僕の耳をすり抜け 鳥になり海を渡る 鳥になり海を渡る [Outro] ネオンのうるさい街をくぐりぬけても 君もいないし朝も来ないだろう ネオンのうるさい街をくぐりぬけても 君もいないし朝も来ないだろう
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