Samidare

Lyrics
Language:
[崎山蒼志「Samidare」歌詞] [ヴァース 1] 裸足のまま来てしまったようだ 東から走る魔法の夜 虫のように小さくて 炎のように熱い [プレコーラス] すばらしき日々の途中 こびりつく不安定な夜に 美しい声の針を 静かに泪でぬらすように すばらしき日々の途中 こびりつく不安定な意味で 美しい声の針を 静かに泪でぬらして [コーラス] 意味のない僕らの 救えないほどの傷から 泪のあとから 悪い言葉で震える 黒くて静かな 何気ない会話に 刺されて今は痛いよ あなたが 針に見えてしまって [プレコーラス] すばらしき日々の途中 こびりつく不安定な蒼に 全ての声の針を 静かに宇宙でぬらすように すばらしき日々の途中 こびりつく不安定な意味で 美しい声の針を 静かに泪でぬらして [コーラス] 意味のない僕らの 救えない程の傷から 泪のあとから 悪い言葉で震える 天使とぶざまな 救えない会話に刺されて今は 今ながれるこの頬は すべてを すべてを すべてを [ブリッジ] 冬 雪 濡れてとける君と 夜と春 走る君の汗が 夏へ急ぎだす 冬 雪 濡れてとける君と 夜と春 走る君の汗が 夏へ急ぎだす [アウトロ] 急ぎだす 急ぎだす
Rate this song
0/5.0 - 0 Ratings
5
0.0% (0)
4
0.0% (0)
3
0.0% (0)
2
0.0% (0)
1
0.0% (0)
Loading comments...
Credits
- Writers
- 崎山蒼志 (Soushi Sakiyama)