陽はまた昇るから (Hiwa Mata Noboru Kara)

緑黄色社会 (Ryokuoushoku Shakai) - Pop, Genius Japan
陽はまた昇るから (Hiwa Mata Noboru Kara)
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Lyrics
[緑黄色社会「陽はまた昇るから」歌詞] [Refrain] 陽はまた昇るから [Verse 1] 悲しくなれる それはイイことなんだよ 悲しむ⼈の気持ちを 守れる⼈になるから 寂しくなれる それもイイことなんだよ 誰かが居た温もりに ⽣きられるから [Pre-Chorus] 思い出を思い出すとき 同じ気持ちになれるのかな 転んで開いた両⼿には 泥んこだらけの宝⽯だ その輝きを忘れないように [Chorus] 時計がチクタク 24回刻んでるあいだに ⼀瞬の冒険を その胸に刻んでいけ 晴れのち⾬のち腫れのち七⾊ びしょ濡れでも笑えるさ 焼き付けるんだ 受け⽌めるんだ 乗り越えるんだ [Refrain] 陽はまた昇るから [Verse 2] ⼤⼈になれる それはイイことなんだよ まだまだ分からなくてもいい それでも伝えておくぜ 優しくなれる それもイイことなんだよ 説明なんて野暮だね ララララ ラララ [Pre-Chorus] 助けのついてる⾃転⾞も おろしたばっかのクレヨンも がむしゃらに⾛らせてみて 思うまま [Chorus] 時計がシクハク 24回刻んでいるあいだに 秒針を追い越して 明⽇すら描いていけ 晴れのち⾬のち腫れのち七⾊ ⼀⽣ぶん寝ても笑えるさ 疲れ切るんだ それでイイんだ 夢を⾒るんだ [Refrain] 陽はまた昇るから [Bridge] ⼼の声すら聞こえるよ それでも声が聞きたいんだ ⽣まれてきたそのときから 地球がみとめた引⼒だ その始まりを忘れないように [Chorus] 時計がチクタク 24回刻んでるあいだに 最⾼の冒険を いま胸に刻んでいけ 晴れのち⾬のち腫れのち七⾊ びしょ濡れでも笑えるさ 震えてるんだ それでイイんだ ⽴ち向かうんだ [Refrain] 陽はまた昇るから
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Credits
- Writers
- 小林壱誓 (Issey Kobayashi)
- 穴見真吾 (Shingo Anami)