四季ノ唄 (Shiki no Uta)

Album cover art for "四季ノ唄 (Shiki no Uta)" by MINMI

MINMI - Pop, Outro

四季ノ唄 (Shiki no Uta)

3 Plays

Duration: 4:27

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Lyrics

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[ミンミ (MINMI)「四季ノ唄」歌詞] [頭サビ] また夜が明ければお別れ 夢は遠きまぼろしに あなたを追いかけていた光の中で 抱かれるたび 温かい風をたより [繰り返し] 春を告げ踊り出すサンシャイン 夏を見る宇治野原唐草乾くわ 秋の月登ったまん丸さお祝い 冬を過ぎまた月日を数える [Aメロ] まだまぶたの奥にあるいつかの夏 遠すぎた青空(温かかった) 手をつなぐ 花摘みうたう いつや思い出(あてはなく) 葉月から三月雲とからむ月 もういつか帰らぬことに 目覚めたとき一人気づき あなた探す旅に 今呼び覚ます記憶の中で いざ歩き出すあなたのもとへ [プレサビ] また夜が明ければお別れ 夢は遠きまぼろしに あなたを追いかけていた光の中で 抱かれるたび 温かい風をたより [繰り返し] 春を告げ踊り出すサンシャイン 夏を見る宇治野原唐草乾くわ 秋の月登ったまん丸さお祝い 冬を過ぎまた月日を数える [Bメロ] 君によりなな日向かた寄りに 君に見た花を董り形見に 結びゆく道あらばまた帰りみむ 流るる涙止めそかねつる [大サビ] 追い風叫び 静寂を壊すの 何も恐れず進むの 黄金の花が運ぶの 優しさにあなたにふたたび会いに 今追い風叫び 静寂を壊すの 何も恐れず進むの 黄金お花が運ぶの 優しさにあなたにふたたび会いに [繰り返し] 春を告げ踊り出すサンシャイン 夏を見る宇治野原唐草乾くわ 秋の月登ったまん丸さお祝い 冬を過ぎまた月日を数える [サビ] 春を告げ踊ってサンバ 夏を見る宇治野原唐草乾くわ 秋の月登ったまん丸さお祝い 冬を過ぎまた月日を数える [ラストサビ] また夜が明ければお別れ 夢は遠きまぼろしに あなたを追いかけていた光の中で 抱かれるたび 温かい風をたより

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Credits

Writers
  • MINMI
  • Nujabes