冬のゴスペル (Fuyu No Gospel)

Lyrics
Language:
[須藤薫「冬のゴスペル」歌詞] [Verse 1] 悲しみの鐘が聞こえるの 冬の空の遠く彼方から さよならを上手く言えなくて ふたり冬の風に吹かれてる [Chorus] 手を閉じて 夢を見るように 目を閉じて 祈り捧ぐように 愛が今終わり告げるから もう二度と 誰かを愛して泣くことはないと誓った 12月の午後 [Verse 2] 悲しみは薄墨色した 冬の空ににじんで流れる 懐かしい夏の日過ごした 街も今は眠っているだけ [Chorus] 目を閉じて 子供達のように 目を閉じて 恋人のように 時が今終わり告げるから もう二度と 誰かを愛して泣くことはないと誓った 12月の午後 [Verse 3] 奇跡が起こる前触れ ふいに光が差し込む 神様が本当いるのなら今すぐに この愛をよみがえらせて [Chorus] 目を閉じて 悲しすぎるから 目を閉じて 微笑みを見せて 愛に今別れ告げるから もう二度と 誰かを愛して泣くことはないと誓った 12月の午後 [Verse 4] さよならはもう言わないから 泣きながら耳を塞いだ 悲しみの鐘に
Rate this song
0/5.0 - 0 Ratings
5
0.0% (0)
4
0.0% (0)
3
0.0% (0)
2
0.0% (0)
1
0.0% (0)
Loading comments...
Credits
- Writers
- 小西康陽 (Yasuharu Konishi)