クローン (Clone)

Album cover art for "クローン (Clone)" by KANA-BOON

KANA-BOON - Rock, Genius Japan

クローン (Clone)

2 Plays

Duration: 5:15

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Lyrics

KANA-BOON「クローン」の歌詞 あっという間にもう外の世界は朝になっていた あっという間にもう扇風機の季節は終わっていた あっという間にもう近所の少女は大人になって はっとしている隙に自分自身がわからなくなった あっという間に想像の世界では僕はスターになってるよ あっという間に妄想の世界では君に触れているはずなのに はっとしている隙に手の感覚がなくなってしまうよ あっという間にクローン だんだんだんだんおかしくなっていく 「タッチした感覚、クローン」 あっという間に轟音のステージでギャンギャン騒いでいるのさ あっという間に6畳一間の部屋で一人嘆いているのさ はっとしている隙にきっと僕らは入れ替わっている あっという間にそう、もう一人の自分とバトンタッチしている 「タッチした感覚、クローン」 タッチした感覚、クローン タッチした感覚、スローモーション 「タッチした感覚、クローン」

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