春の夢 (Haru no Yume)

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[JUNNA「春の夢」歌詞] [Intro] 今、貴方は冷たい冬の中で 春の芽吹きをそっと想う最中で 思い返せば何だか眠いけど [Verse 1] 焚き火の火は少し弱ったようで その傍らに何かが落ちていたんだろう 拾い上げたらどうも暖かいから 名前を付けてぎゅっと抱え込む、春の夢 [Chorus] ララ、春うらら 本当はもっと ねぇもっと 世界が綺麗だとわかるまで ララ、君にしか見えないような夢がある 春に芽吹き咲く夢が [Verse 2] 焚き火の火は消えてしまったようで その傍らで誰かを待ってたんだろう 待ち合わせにはどうも遅すぎるから 目蓋を閉じてじっとしゃがみ込む春の道 [Chorus] ララ、春うらら 本当はきっと ねぇきっと 見ようとしなくても見えるのに ララ、君にしか描けないような空がある 春に芽吹き咲く色が [Bridge] 焚き火の火は貴方が消してたんだろう (消してたんだろう) 今、貴方のその夢が芽吹いてるんだよ (芽吹いてるんだよ) 貴方を今もずっと待ってたんだよ (待ってたんだよ) 誰でもない貴方だけが僕の夢 [Chorus] ララ、春うらら 本当にもっと、ねぇもっと 貴方は綺麗だとわかるまで ララ、君にしか見えないような夢がある 春に芽吹き咲く夢が [Outro] 今、貴方は眠たい春の中で 夢の芽吹きをやっと想う最中で
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Credits
- Writers
- n-buna