嫦娥絶対殺すマンのうた (Jougazettaikorosuman no Uta)

Lyrics
[Intro] 数多の太陽が天に輝いた遠い過去 嫦娥の魔の手によってその光と共に 希望は消え去ったかのように思えた まだ鮮明に 思い出す過去 解き放て今 復讐の怒り [Interlude] しかし 熱き魂の炎は消えてはいなかった 純粋なる恨みをその魂に宿し 嫦娥絶対殺すマンとなり 月に潜む嫦娥への復讐を誓ったのだった [Verse 1] 嫦娥を絶対殺すマン 今日も早よから起きて 日課の書き取り一万回 嫦娥絶対殺す [Pre-Chorus] 不倶戴天 さあ大変 怒りが沸々沸き起こる 米炊いて飯食べて 朝ごはんと思ってたけれどもうやめた [Chorus] 大空に吼えて (嫦娥絶対殺すマン) 復讐を誓う (いつか絶対月に行くんだ) この魂を (嫦娥絶対殺すマン) 月にまで響かせ 嫦娥絶対殺すマン行け [Interlude] 嫦娥絶対殺すマンはこうして 自らの怒りを引き出すことで 恨みの力を増幅させているのだ [Verse 2] 落ち着き辺りを見渡すと 陽は落ちてもう暗く 夜空に浮かんだ月を見て 嫦娥やっぱり殺す [Pre-Chorus] なんでやねん どないやねん 呪いの言葉を吐き散らす 風呂焚いていい湯加減して 今日はもう寝ようかと 思っていたけどもう辞めた [Chorus] 怒りに任せて (嫦娥絶対殺すマン) 破壊繰り返し (いつか絶対月に行くんだ) この衝動が (嫦娥絶対殺すマン) 消えるまで貫け 嫦娥絶対殺すマン行け [Chorus] 疲れ果て寝て 朝起きてまた 大空に吼えて (嫦娥絶対殺すマン) 復讐を誓う (いつか絶対月に行くんだ) この魂を (嫦娥絶対殺すマン) 月にまで響かせ 嫦娥絶対殺すマン行け [Outro] 膨れ上がり続ける怒りと恨み しかしその思いは未だ 嫦娥のもとへは届いていない その握りしめた拳をいつか 嫦娥に叩き付けるため いけ 嫦娥絶対殺すマン
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Credits
- Writers
- Nukillizo