DOWN

Album cover art for "DOWN" by 変態紳士クラブ (HENTAI SHINSHI CLUB)

変態紳士クラブ (HENTAI SHINSHI CLUB) - Pop, Reggae

DOWN

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Duration: 3:57

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Lyrics

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変態紳士クラブ「DOWN」の歌詞 [Intro: WILYWNKA] 始まってもないのに 窮屈になった毎日 タバコにHotなCoffee 甘味と苦味のHarmony もっと近くに居たいのに 遠ざかってく毎日 憂鬱に奏でたMelodyが 描くMemory 目指した [Verse 1: VIGORMAN] 出来るだけ遠くの方に 吐息がSmokeの様に 白くなるSeason 着込むDown See you summer 淡い街の幻想の中に紙とPencilの明かり Bad dayも綴るしかないのに Cry 暗い 宵闇に紛れ どこかに消えたい今夜 でも涙は見せないもんだろ 空から降る雪に 白い化粧施すCity いつかのSingle bed 孤独と寄り添うJingle bells [Chorus: VIGORMAN] 今にも未来が待ってる南の空に 浮かんでる あの星くずは砂時計 時の流れが不安とRace 残り時間を指すように ここにいたあの夏の日は落ちて 下に溜まりだしてる雪溶け固まり 始める [Verse 2: WILYWNKA & VIGORMAN] 最後まで見ない映画 チクチクする真っ赤なセーター コーヒーのシミが残ったソファー の上で寒さを凌いだAll night 結露が染み付く窓 痛い程感じる君の過去 知りたいよ遠くに離れる程 聞けないよダサいとか言われるかも ってDamn it SexyでHeavy like a 邪の道 BabyよりLady作る楽しみ いつもの通り歩いてく道 2人の距離を詰めてくStory 落ちた枯れ葉 満員電車 ドキドキとした汗ばむ手が 少し伸ばした勇気は無いが 俺でも良いならイケる気がした Tonight tonight まどろみの街 Goodnight goodnight 過去の日の秋に どこかで乾いた冬の空 俺の言葉この曲で届かした あの孤独も胸の中に抱いた あの夜も今となりゃ夢の中 [Bridge: WILYWNKA] 始まってもないのに 窮屈になった毎日 タバコにHotなCoffee 甘味と苦味のHarmony もっと近くに居たいのに 遠ざかってく毎日 憂鬱に奏でたMelodyが 描くMemory 目指した [Chorus: VIGORMAN] 今にも未来が待ってる南の空に 浮かんでる あのほしくずは砂時計 白い光が 舞ってる 残り時間を覚悟に そこには巣から立つ鳥が 後濁さず旅に行ってくる 紅葉なら舞い散ってる 今にも未来が待ってる南の空に 浮かんでる あのオリオン座は砂時計 もちろんまだ油断はNo way 残り時間もあるのに そこには春の日差しが 桜の花に差してる 時計も逆さになってる

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Credits

Writers
  • VIGORMAN
  • WILYWNKA