砂漠で (Sabaku De)

Lyrics
Language:
訝しむ僕らは 砂の向こうに 揺れてる 玉虫色のガラス通して 飛行する粒たちは 捨てて 勘違いして 剥ぎ取られる服は すべて草の日除けに 暴き笑う下山の神よ 降りて来給う ここに 捨てて 傷から沁みる 熱を忘れて動き出す 喉を潤し満たす気体のこと 一重に思う 夜明けまで 甘い 肩 捨てて 訝しむ僕らは 砂の向こうに 揺れてる 玉虫色のガラス見破り エコー/水の嬉しさを 捨てて 傷から沁みる 熱を忘れて動き出す 喉を潤し満たす気体のこと 一重に思う 夜明けまで 甘い 肩 捨てて
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Credits
- Writers
- 長谷川白紙 (Hakushi Hasegawa)