Sunburn

Lyrics
[chelmico 「Sunburn」歌詞] [Chorus] もう二度と戻れないようなsummer ふたり過ごしただけsun burn 焼けた肌と心 好きだったよ あの夏の日 [Verse 1] 別に今はそこにいないのに ふとなぜか思い出す匂い、街、海、体温 投げ捨てたリングとかそういうんじゃないけど 日常が特別だったって Ah 今更思ったりしてる いつかまた会えたらで終わったテキスト 波の泡になって消えていくよ [Verse 2] 無限に感じるワンシーン だったから無下にしてきちゃったかな 潮風が張り付き盛れないからって 撮りもしなかった写真 2人ぐったり寝転がった堤防に 置き去りのiPhone 取りに行こ なんか変わるかも あの日の君と またもう一度話せたら [Chorus] もう二度と戻れないようなsummer ふたり過ごしただけsun burn 焼けた肌と心 好きだったよ あの夏の日 [Post-Chorus] 君の匂いと同じ風 (haおんなじ風) 通り過ぎていっただけ 眩しくて目を細めるよ [Verse 3] あれからどんくらい経ったっけ なにしてる?よりも笑いたいだけ あの時言ってくれた一言のおかげ アルバム出して今になってる 君の耳 曲で伝わる私の日々 音楽やり続ける意味 シミだらけになっても短い夏を描く [Verse 4] そっちはどう こっちはこう 会ってたころとなんか変わったかな いつか君の街に届いて欲しいから 相も変わらずラップしてます あたし風に吹かれて揺れてるだけ ブレて見えんならそうかもね しかし 確実に動いた時計 今は君と見てたステージの上 [Chorus] もう二度と戻れないようなsummer ふたり過ごしただけsun burn 焼けた肌と心 好きだったよ あの夏の日 [Post-Chorus] 君の匂いと同じ風 (haおんなじ風) 通り過ぎていっただけ 眩しくて目を細めるよ
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- chelmico