まさかのConfession (Masaka no Confession)

Lyrics
[AKB48「まさかのConfession」歌詞] [Verse 1] 春の制服に着替えるその度 大人になったそんな気がする 教室の窓の白いカーテンが 最後の学年だとそっと語りかけてる [Pre-Chorus] 恋愛なんてまだまだ 先と人事だった 好きな人がいたとしても 付き合えるなんて思えずにいた [Chorus] 何で私なのか? まさかの confession あなたからの告白に戸惑った 学校の中でも目立たない unknown 誰も彼も驚いているよ [Post-Chorus] あなたが手を繋いで一緒に帰ろうよって 歩き出した stranger [Instrumental Break] [Verse 2] 並んだ机のどこに座ってるか 絶対に知らないって思ってた 視線の陽射しに当たることもなく その他大勢の影の薄い存在 [Pre-Chorus] アルバムの中「誰だっけ?」 なんて言われそうな どこにもいるごく普通の 自分と思って過ごしてたのに [Chorus] 急に指名されて まさかの confession みんなの前で好きだと言うなんて 私の事なんか知ってたの unknown 誰より一番驚いているの [Post-Chorus] でもせっかくあなたが指名してくれたんだから 嬉しすぎるわ, next to you [Instrumental Bridge] [Pre-Chorus] きっと誰もがノーマーク だったんじゃないかな 人差し指その先には 思いもよらない意外な人物 [Chorus] 何で私なのか? まさかの confession あなたからの告白に戸惑った 学校の中でも目立たない unknown 誰も彼も驚いているよ [Post-Chorus] あなたが手を繋いで一緒に帰ろうよって 歩き出した stranger
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Credits
- Writers
- 秋元康 (Yasushi Akimoto)
- 溝口雅大 (Masahiro Mizoguchi)