淋しさに火をくべ (Samishisanihiwokube)

Lyrics
[10-FEET「淋しさに火をくべ」歌詞] [Verse 1] ポケットの裏地を握って (I grabbed the lining) 溢れてこぼれそうな昔を (Inside of my pockets) 舌打ちして蹴飛ばすと (I clicked my tongue and) 西日が肩を抱いてくれた (Kicked away at my full past) [Pre-Chorus] 僕がずっとそこにあると思ってた たった一つの願いは 太陽が明日へ旅立つ様に消えた Yeah! [Chorus] 生きる意味なんか最初から無く日替わりの心をただ乗りこなす 思い出が美しさを増すのは僕の心が汚れてくからさ あぁ僕は忘れた (忘れた) 事にしてみた [Verse 1] ポケットの裏地を握って (I grabbed the lining) 溢れてこぼれそうな昔を (Inside of my pockets) 舌打ちして蹴飛ばすと (I clicked my tongue and) 西日が肩を抱いてくれた (Kicked away at my full past) [Pre-Chorus] 僕がずっとそこにあると思ってた たった一つの願いは 太陽が明日へ旅立つ様に消えた Yeah! [Chorus] 朝焼けは何とはなしにあなたを郷愁と共に思い出させて 僕は寂しさに火を焼べ少しずつ日々を掻き分けてゆく あぁ時はまた (時はまた) 先を急いだ [Instrumental Break] [Bridge] 僕が夢見た世界はあの頃と変わらないまま 僕が時に流されてつまらなくなっただけ [Chorus] 生きる意味なんか最初から無く日替わりの心をただ乗りこなす 思い出が美しさを増すのは僕の心が汚れてくからさ あぁ僕は忘 (忘れた) た事にしてみた [Outro] 世界に別れを告げる日の朝 僕は誰を想うのだろう 君に忘れを告げる日の朝 僕は何を言い残すのだろう 世界に別れを告げる日の朝 僕は 僕は
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Credits
- Writers
- TAKUMA (10-FEET)